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夕べは12時ごろに就寝したのですが、その後なんだか地味に怖い夢を見ました
これネタになるかも!とか思ってしまったので、ここにぽそぽそ。
個人的な原因とかも書いてみました。
とても長いので、追記からどうぞ
まず、飛行機に乗せられます。
この時点では視点は私自身?
主観的な感じ。
飛行機苦手なのに乗せられます。
パスポートも持ってないのに\(^o^)/
隣に座っていた友人(?)に必死に慰められ、ようやくテイクオフ
と、思ったら

なんかすっげぇ低空飛行なんですけど!?
道路とかスレスレなんですけど!?
つーかもうすぐ人轢きそうなんですけどぉぉ!?

もうね、飛行機ほんっと乗りたくない
こんなん観ちゃったら二度と乗れない
乗らないで人生終えるっていう決意がここで結ばれました

そんな決意はさておき、飛行機が着陸したのはフィンランド。
何故にフィンランド。
多分、寝る前に見た番組で「フィンランド人にはネンで終わる苗字が多い」ってあったからでしょう。
とりあえずフィンランド。

ここで謎の回想シーン。
ここではカメラ観点。
ドラマ見てる感じですね。
長髪でふわっふわな髪型の女の子(ハ○ポタのハから始まる才女のような/ここでは仮称ハーマさんとしておきます)の部屋へ。
パソコンに映っているのは何故かヨ○ダ。
なにやら大切なお告げ?のようなものを女の子にしているようですが、何故か消音。
何で消音?
この時点でホラー要素が無かったので「ヨ○ダってww」みたいになっていましたが、ここでちゃんとヨ○ダの話を聞いていなかったことが仇となるのです……

そしてヨ○ダタイムが終わり、場面はバスの中へ。
観点も主観へ変更されました。
どうやら聞く話によると、これは修学旅行らしい。
ちょっと待て、私の学校そんなにセレブじゃないんだよ。
そうチラっと考えたけれど、まあ、いいかなって感じでバスの中。
みんなで騒いですっげー楽しい時間をすごします。

そして、ここからが地獄の始まりだったのです。

ホテルに到着。
なにやら薄暗いロビー。
まあとりあえず五階に行けとのご指示。
エレベーターに乗り込む。
何故か隣に居たKさん。(大学の知り合いです)
エレベーターががたがた揺れ始めたため「うるさいなぁ、またKさんか」程度に考えていたのですが、横でKさんパニック。
あれ?と思っていると、何故かエレベーター内に放送が。
細部までは覚えていませんが、たしか
「○○ホテルへようこそ、ヒャハハッ」って感じでした。
ホラーでよくあるテンションの高い喋り方。
そんな感じですね。
あの、ホラ、ピエロとかのね。
で、まあとりあえずガッタガタゆれるエレベーターを下り、エレベーターの扉を蹴りつけるKさんを横目で見つつ、部屋へ。

って、なんかちょっと開いてるんですけど^p^
ドアロックていうんでしたけ?あの、内側からかけるやつ。
開いてるやんてあけてガコンてなるやつ。
あれがかかってるんですよ。
私たちの部屋なのに(私とハーマさんは同室)
で、何故かハーマさんが謎の技術を使って開けてくれたんですけど…

すっごい部屋荒れてる!
これ絶対なんか居た!
つーかベッドが盛り上がってる、何か居る!

とか思ってパニックになっていたら、ベッドの傍にあったテレビが映り、ヨ○ダ再び
でもまたヨ○ダ消音
なんで消音なんだってOTL

とりあえず逃げろ的なことを言われたので(ハーマさんに)部屋を出ようとします

ここで観点はカメラに変わります
なんだかんだでどうやらこのホテル、全室出る模様。
私の部屋の布団のもっこり具合なんて気にならないほど出る模様。
みんな襲われている。
つーか廊下を引きずられている
これは逃げねばと思い立ったし○る(お笑い芸人の二人)
確実に前夜に見たテレビに出ていたから
し○るって毎回書くのはめんどくさいので、ここではAとBと仮称します。
ABは逃げたいけれど、明らかにロビーの扉前に何か居る。
すっごいマッチョなの居る。
どうしようもない\(^o^)/
と、思ったら、何故かそこにジャ○ジャルの片方(名前分からない/仮称C)登場
果敢にもマッチョにタックルするC
その隙に逃げ出すAB

そしてなんやかんやあって(ここは失念)
ABは警察に到着
警官を引き連れ、ホテルへ帰還
道中でCに遭遇したため、
「逃げられたんだな!」と感動するA
「何かおかしくないか?」といい始めるB

そう、Cは死んでいたのです
なんか半透明
オーソドックスな幽霊的表現
そして衝撃の一言

「あそこはもう、除霊とかじゃおいつかない。ホテルごとなんとかしないと…」

そう、ホテルは燃やされてしまったのです

そんなことしたら更なる怨霊ホテルがwとか思ったのですが、もうされちゃったからしょうがない

ここで目が覚めたのです。

が、もうちょっと続きます。

実は二度寝、三度寝してます、私。
観てます、続き
そして番外編

二度寝では、続きというか、断片的なものですが、恐らくAB逃走~ホテル焼却までの記録的なものを見ました
みんながどうやって死んでいったかですね
なんかもうこれが一番怖かったですね

で、三度寝ですよ
番外編ですよ

どうもホテルには男の子の親玉的怨霊がいたらしく、そのコがなぜそうなったのか、というお話です。
観点は私ですが、私ではないです
楽しい日本語ですね
よく夢である、他人に憑依している感覚とでも言うんでしょうか。
そんな感じです。
とりあえずまた仮称で登場人物だけ紹介します

D…悪霊親玉的男の子
  確か1220とかいう番号で呼ばれていた?
E…主人公の少年

二人しか居なかった\(^o^)/

父親に虐待されているらしいE
どうやら父子家庭な模様。
毎日毎日怒鳴られちゃ家事やっての繰り返し。
そんなある日、Eは父親から庭の鶏の元からタマゴをとってくるよう頼まれます。
Eが鶏小屋へ行くと、そこには鶏を殺し、盗もうとするDの姿が。
それを観たEは、そのままタマゴだけを持ち帰っても鶏殺しの罪を着せられて父親に殺されると判断。
そして逃走。
それがバレたため、父親は大声で
「逃げるな、このドロボウが!」と叫びます。
それに反応したDが父親(Eの)殺しを覚悟します。
その音を背に、Eは逃げ続けます。
途中、あちこちで目にする1220の文字。
そして、最後にDの悲鳴で私はおきたわけです。

まあつまり。
Dもかわいそうなんだよ、っていうね。
感動巨編のラストシーンみたいなね、そんな感じの番外編でした。

長々書きましたがそんなに面白く無かったですね、すみません(´・ω・`)

以上です
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